オーストラリアの医学生が勉強以外に頑張っていること

 

大学でやっているタッチラグビー。

 

ヨーロッパでも、

手軽にできるスポーツとして

人気が出ている、らしい。

 

タッチラグビーのルールは、

こちらの動画(英語)を見てください。

 

男女共同でできるスポーツなので

日本でやっても

人気が出ると思います。

 

 

「あらフォー」

(いつのまにか40歳に近づいている人)には

普通のラグビーはきつい。

 

だから、ぼくはタッチラグビーをしている。

 

ルールは単純だし、

ぶつかり合うことはまず無い。

 

でも、周りのプレーヤーは20代、

自分の体力の低下を痛感させられる。

 

頭で思い描いた体の動きができない。

 

これが老化というものなのだろう。

しみじみ、武井壮氏のすごさが分かる。

 

これから、自分でどのような体を作っていくのか、

どのような運動をしていくのか、

大きな課題である。

 

 

 

 

前の記事オーストラリアの医学部1年生のカリキュラムと時間割り(後期)
次の記事オーストラリアの医学生が1年半で学ぶ13の身体検査
アバター
『高校中退⇒豪州で医者』をいつも読んでいただき誠にありがとうございます。著者・ごとうひろみちに興味を持ってくれたあなたのために、詳しい自己紹介を←ここでしていますので、どうぞご覧ください。

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here